英会話独学~簡単にレベルアップ~
独学で英会話力をレベルアップさせたいかたにおススメです!20数年いろんな方法で英語を勉強してきた私がこれは簡単で面白いと思ったやり方を紹介していきます。自宅で人知れず英会話力がレベルアップ!
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アメリカのスラング その4
〈アメリカのスラング その4〉


hang a right / left  make a right / left turn
                (右 or 左に曲がる)

       

例) Hang a left at the next corner. 

   次の角を左に曲がって


(一言)
make a right turn to the right は聞きなれた言葉ですが、このhangを使った言い方も合わせて覚えておくといいかもしれませんね。




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アメリカのスラング その3
〈アメリカのスラング その3〉


bang  → a very powerful thing, 
                  a strong feeling of pleasure 
(興奮する)
       

例) Universal  Studio is really a bang!

ユニバーサルスタジオはとっても興奮するよ(楽しいよ)。


(一言)
bangは激しく物をぶつけた時などのバタンという音などの擬音語などとして使われることが多いですが、スラングでは強い興奮の表現としても使われてます。この場合はa を伴って単数として使われます。

  get a bang out of  ~ (~で興奮) 




★現役英語講師が教える!「らくらく英会話上達法」★
アメリカのスラング その2
〈アメリカのスラング その2〉


awesome  great and impressive (すごい、大変すばらしい)

例) This restaurant is really  awesome.

このレストランはとってもいいよ(美味しいよ)。


(一言)
普通は光景などが恐ろしくすさまじい時に表現する言葉として使われますが、
アメリカのスラングでは逆にとても素晴らしい時の表現としてよく使われてます。





アメリカのスラング その1
〈アメリカのスラング その1〉


airhead  stupid person (愚か者)

例) He can sometimes act like an airhead. 

彼は時々馬鹿になれる。


(一言)
airは空気、head は頭・・・頭の中が空っぽということなんでしょうね




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英単語のおススメ本
☆英単語を覚えるのに役立つ本の紹介☆

英語の能力は知ってる英単語の数も大きく関わってきます。
多くの方は丸暗記をしてきたのではないでしょうか、、、
若いうちはそれでもかなり通用してた方もいるかと思いますが、
年を重ねるうちに記憶力も低下。
暗記だけでは到底英会話を流暢に操れるのは難しいです。

語源からしっかり理解することが大事!
留学経験のある方でしたら、
きっとprefix/suffix という言葉は聞きなれてると思います。
接頭語と接尾語・・・ですね。
これを理解してるのとそうでないのは
その先の語彙力に大きな差がついてきます。

私もこの本を見てあらためて
『あ~、なるほど~』 と英単語のおさらいをしてます。
私は実は暗記派でした。。。



語源とイラストで一気に覚える英単語

内容は・・・
英単語を細かいパーツに分け、
それぞれのパーツの意味を組み立ててそ
の単語の意味を推測するやり方です




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